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あの作りの原点を確認してしまった

Posted by threeword on 2015年6月24日 in 未分類 |

欧米のわざと間違った日本観に基づく舞台で繰り広げられる超人ニンジャアクションである

ニンジャスレイヤー(以下、忍殺)は、

アニメ化が発表になったときそれはもう話題となったものです。

そして実際にアニメが衆目に晒された時、楽しみにしていたニンジャヘッズも

アニメから入るニュービー達も予想もしなかった方向で度肝を抜かれました。

まさかの、’00年代のフラッシュアニメを髣髴とさせる「動く紙芝居」表現を

多用したシロモノが出てくるなど、一体誰が予想したことでしょう。

制作を担当したアニメ会社のTRIGGERはグレンラガンやキルラキルなど

よく動く作品で評価が高く、また忍殺は元々話題のビッグタイトルであるため

予算の都合上ああなったとは考えられません。

事実、動くシーンは非常に動きますしサウンド関連もかなり豪華です。

さらに原作者やほんやくチームの喜び様。つまり完全にわざとです。

さて、丁度ニコニコではとあるアニメの一挙放送がありました。

それは同じくTRIGGERの手による過去のショートアニメ、インフェルノコップです。

表現方法や空気感が忍殺ソックリ、しかしこちらは明らかに低予算。

とは言えツッコミどころしかない頭おかしい展開は、忍殺よりも濃縮された強烈さです。

忍殺アニメの、まさに原点です。

うっかり見るときは正気に気をつけましょう。在籍確認キャッシング

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